考えられる可能性は…
- 脚本家の趣味(杉原研二氏 他担当:4話・7話)
- これまでの話で人気が出すぎたため、出番を増やした
- キャラをフィーチャリングするローテーション
今回気に入ったのは「カミガタ」のお話。私が小学生だったときはあんまり身なりとか気にしてませんでしたが、もしかすると女子の間でもこんな戦争が行われていたのかもなあ…。
そうそう、氷もよく割ったなー。そして、トーシロさんがあまり凍ってない所を無理に割ってしまってぬれてしまうというのもよくあった。懐かしい。アニメ脚本家の倉田英之氏が「かみちゅ!」のコメンタリーで、「昔の子供時代のことを悔しがりつつ覚えてるとアニメの脚本家になれる」みたいな事を仰ってましたが、たしかにそうなのかも…私も忘れかけてましたよ、こんなこと。
次かそのその次くらいで最終回?


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